50周年記念コンサート、メイン曲決定!!sanga292024年12月25日読了時間: 1分混声合唱組曲「水のいのち(髙野喜久雄 作詞 髙田三郎 作曲)」が、今日発表されました。個人的には、え!?という選曲でしたが、帰宅して古い楽譜を見ながら東コンの音源を聞いていると、気持ちが高揚してきました。https://www.youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_lDrLGz1O0RO9CAQDRQ2duGv9UekKm6VI4こんなに美しく歌えたらどんなにいいでしょう。いえ、歌えるようにみんなで頑張りましょう。みなさま、どうぞお楽しみに!!福岡県 飯塚市混声合唱団 コーロ・サンガ
はじめて聴いた昔の「春の小川」先日、出張のために慣れない都市高速を走っていたところ、カーラジオから童謡「春の小川」が流れてきました。 小学生のころ、音楽専科の先生から「昔は『サラサラ行くよ』ではなく『サラサラ流る』だったんだよ。」と教わったので、歌詞が変わったことは知っていたのですが、そのほかの部分も変わっていたことをはじめて知りました。 音源のレコードについての解説もあったのですが、何しろ運転が苦手なものですから、都市高速を
「鼻濁音」の次に厄介な「無声化」私たち九州人にとって鼻濁音に次いで厄介なのが無声化です。 無声化の基本については、 「東京外国語大学言語モジュール」 というサイトがわかりやすかったので、リンクしました。 無声化は、鼻濁音ほどでは無いものの、やはり関西以西の地域では発音が難しいとされています。 特に、関西の方はこの無声化に苦しむようです。 テレビのトーク番組を見ていると、この無声化の発音によって関西出身者かどうかがはっきりとわかり
音楽の力 vol.2今日は、サンガの活動ではないのですが、介護施設に慰問に行ってきました。 地元出身の作曲家、河村光陽の作品を中心に13曲、そして、2月がお誕生日の方のためにハッピーバースデーも歌いました。 入所者さんたちも事前に練習し、私たちと一緒に歌ってくださいました。 特に、「うれしいひなまつり」を歌っておられる方が多かったかな? フィナーレは「ふるさと」でしたが、その後に「アンコール」がかかって、もう一度「う
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