「糸」sanga292024年8月24日読了時間: 1分現在、中島みゆきの名曲「糸」を練習しています。この曲に限らずJポップの合唱版は歌うのが難しいのですが、頑張っています。https://www.youtube.com/watch?v=hDisMIGEP1U福岡県飯塚市混声合唱団 コーロ・サンガ
楽譜は台本、私たちは俳優春分の日に行われた「筑豊支部合唱講習会」に参加しました。 お彼岸の中日だったためか、お寺関係の団員の多い我が合唱団は参加者が例年より少ないように思いました。 とても充実した講習会だっただけに残念なことでした。 さて、講習会は、作曲家の信長貴富先生をお迎えし、午後から混声と男声の2部にわたって開催されました。 混声は、先生が作曲された「ジグザグな屋根の下で」と編曲された「群青」の2曲を使っての講習で
はじめて聴いた昔の「春の小川」先日、出張のために慣れない都市高速を走っていたところ、カーラジオから童謡「春の小川」が流れてきました。 小学生のころ、音楽専科の先生から「昔は『サラサラ行くよ』ではなく『サラサラ流る』だったんだよ。」と教わったので、歌詞が変わったことは知っていたのですが、そのほかの部分も変わっていたことをはじめて知りました。 音源のレコードについての解説もあったのですが、何しろ運転が苦手なものですから、都市高速を
「鼻濁音」の次に厄介な「無声化」私たち九州人にとって鼻濁音に次いで厄介なのが無声化です。 無声化の基本については、 「東京外国語大学言語モジュール」 というサイトがわかりやすかったので、リンクしました。 無声化は、鼻濁音ほどでは無いものの、やはり関西以西の地域では発音が難しいとされています。 特に、関西の方はこの無声化に苦しむようです。 テレビのトーク番組を見ていると、この無声化の発音によって関西出身者かどうかがはっきりとわかり
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